
ジミー大西の天才すぎる天然エピソード大暴露!明石家さんまも呆れた伝説とは?
ジミー大西ジミー大西さんの伝説 逸話 エピソードまとめました
明石家さんまさんに見出され、唯一無二のキャラクターでバラエティ番組を席巻。さらには世界的画家としても活躍するジミー大西さん。
「やってる、やってるぅ!」のギャグでお馴染みですが、彼の本当の魅力は、作ろうと思っても絶対に作れない「規格外の天然エピソード」にあります。
今回は、そんなジミー大西さんの爆笑必至の伝説や逸話などのエピソードを大ボリュームでまとめてみました。
警察犬との対決から、明石家さんまさんとの信じられないやり取りまで。
※当記事のエピソードはインターネット等の情報をまとめたもので真偽不明の場合や演出上の誇張が含まれる場合があります。エンタメとしてお楽しみください。

ジミー大西さんの最強天然伝説
警察犬との嗅覚対決で勝利
テレビ番組の企画で、隠された物を匂いで探し当てるという対決を警察犬と行ったジミー大西さん。
結果なんと、プロの訓練を受けた警察犬よりも早くジミー大西さんがターゲットを探し当ててしまい、人間の嗅覚の限界を超えていると視聴者の度肝を抜いた。
時給の計算ができない
「時給800円で10時間働いたら?」という質問には「8000円」と正確に答えられるジミー大西さん。
しかし「じゃあ20時間働いたら?」と聞かれると、急にパニックになり「……わかりません」と答えてしまうらしい。
英語の数え方がトランプ
英語で「1から10まで数えてみて」と振られた際、「ワン、ツー、スリー、フォー、ファイブ、シックス、セブン、エイト、ナイン、テン……」とここまでは完璧だった。
しかし、なぜかその直後に「ジャック、クイーン、キング!」と見事にトランプの絵札を叫んでしまったという。
自分の名前を投票して無効票
選挙の投票に行った際、誰に投票していいか分からず悩んだ結果、なんと自分の名前である「ジミー大西」と書いて投票箱に入れてしまい、当然ながら無効票になった。
雨の日のワイパー手動事件
車の運転中、突然雨が降ってきたがワイパーのスイッチの場所が分からなかったジミー大西さん。
どうしたかというと、走行中に窓から手を出し、手動で車のワイパーを動かして雨を凌ごうとしたらしい。

点滴を直接飲もうとする
体調を崩して病院で点滴を受けた際、異常に喉が渇いていたジミー大西さんは、点滴のパックを外して直接口から飲もうとしてしまい、看護師さんをパニックにさせた。
自分の本名を忘れる
「ジミー」というインパクトのあるあだ名で呼ばれすぎた結果、一時期自分の本名(大西秀明)を本気で忘れていたことがあるという。
グリーン車のおしぼりを舐める
新幹線のグリーン車に初めて乗った際、乗務員から提供される温かいおしぼりを「美味しいお菓子」だと勘違いし、袋から出して舐めてしまった。
炊飯器の保温機能を知らない
一人暮らしを始めた頃、炊飯器の「保温」という機能を知らなかったため、毎回カチカチに冷たくなった冷や飯を食べ続けていたらしい。
自動ドアが開く前に激突
歩くペースが早すぎるのか、自動ドアのセンサーが反応して扉が開く前に突進してしまい、ガラスに顔面を激突させることが頻繁にあった。
犬と会話して喧嘩する
自分は犬と会話ができると本気で主張しており、実際に街中の犬に吠えられた際、同じように吠え返して「今、あいつと喧嘩してたんです」と周囲に説明していた。
明石家さんまさんとの爆笑エピソード
明石家さんまさんに「お前もな!」
駆け出しの頃、師匠である明石家さんまさんから「お前も頑張れよ」と優しく激励された際、反射的に「お前もな!」と見事なタメ口で返してしまい、周囲を凍りつかせた。
左ハンドルの料金所でドア全開
さんまさんの愛車(左ハンドルの外車)を運転中、高速道路の料金所で窓の開け方が分からなかった。
結果、窓を下ろさずに運転席のドアを全開にして身を乗り出し、無理やり料金を払おうとした。
さんまさんのマンションを水浸しにする
さんまさんの留守中にマンションで留守番をしていた際、勝手にお風呂に入り、そのまま湯船で寝てしまった。
お湯を止め忘れていたため部屋中が水浸しになり、帰宅したさんまさんに大激怒されたという。
クーラーを勝手に分解
同じくさんまさんのマンションで留守番をしていた際、暇だったのか勝手にクーラーを分解し始め、元に戻せなくなって完全に壊してしまった。

天才画家としての伝説・その他の逸話
岡本太郎さんからの手紙ではみ出す
番組の企画で絵を描いたところ、その才能を世界的画家・岡本太郎さんに見出された。
岡本さんから「キャンバスからはみ出してもいいから、自由に描きなさい」という手紙をもらい感激したジミーさんは、本当にキャンバスからはみ出して、部屋の壁や床にまで絵を描いてしまった。
ピカソの絵を見て「俺でも描ける」
美術館でピカソの抽象画を見た際、巨匠の作品に向かって「これなら俺でも描けるわ」と豪語。
実際、それがきっかけの一つとなり本格的に絵を描き始め、のちに数百万から数千万円の価値がつくプロの画家となってしまった。
言葉が通じないスペインで常連になる
画家としてスペインに移住した際、スペイン語が全く話せなかった。
しかし、毎日同じバルに通って身振り手振りと気合いだけでコミュニケーションをとり続け、数ヶ月後には常連客や店員と完全に親友のような関係になっていた。
アフリカの部族と一瞬で打ち解ける
テレビ番組のロケでアフリカの少数部族を訪れた際も、言葉が一切通じないのに数分で完全に打ち解け、部族の輪の中心で一緒に踊っていた。
野球のサインが「打て」のみ
高校時代は強豪校の野球部に所属し、レギュラーで活躍していた運動神経抜群のジミーさん。
しかし、監督からの複雑なサインが全く覚えられなかったため、バッターボックスに入った時のジミーさん専用のサインは「打て」の1種類だけだったという。
ジミー大西さんのエピソード投稿
唯一無二の愛されキャラクターとして、現在もバラエティ番組などで独自のワールドを展開し続けるジミー大西さん。今後も想像の斜め上をいく新しい伝説を生み出してくれることに期待が高まります。
その他、ジミー大西さんの伝説や逸話などのエピソードがありましたらページ最下部のエピソード投稿欄より投稿して頂けると嬉しいです。



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