【39%OFF】緊急災害時用簡易トイレセットをamazonで見る【4月23日時点】

おこたしゃべりで大暴走?とりやま生配信の伝説・天然エピソードまとめました

スポンサーリンク
スポンサーリンク

とりやま生配信の伝説 逸話 エピソードまとめました

フリーのピン芸人で、トンツカタン森本さんとYouTube「おこたしゃべり」をほぼ毎日配信しているとりやま生配信さん。
極度の人見知りで自意識過剰とも言われるとりやま生配信さんの伝説や天然逸話などのエピソードまとめてみました。

カンボジアのお姉さんの話からセンター試験の話まで。
※当記事のエピソードはインターネット等の情報をまとめたもので真偽不明の場合や演出上の誇張が含まれる場合があります。エンタメとしてお楽しみください。
とりやま生配信

カンボジアでトゥクトゥクに轢かれる姉

とりやま生配信さんのお姉さんは、仕事で滞在しているカンボジアでトゥクトゥクに轢かれて足を骨折した事がある。
自ら轢かれに行ったわけではないが「カンボジアでトゥクトゥクに轢かれて、今実家にいます」と告白。
その時期はとりやま生配信さんとお姉さん2人が実家ビザを申請していた。

伝説のセンター試験「34点」の真相

立正大学経済学部に進学しているとりやまさんですが、受験生時代の成績は「伝説」級です。
センター試験(現・共通テスト)の英語で、200点満点中「34点」を叩き出したというエピソードがあります。
適当にマークしてももう少し取れそうなものですが、真剣に解いてこの点数というあたりが、とりやまさんの「天然」たる所以。それでも大学を卒業しているのですから、勝負強さは本物(?)かもしれません。

あだ名は「すがこ」橋田壽賀子先生公認(?)

彼のニックネームの一つに「すがこ」があります。
これは、眼鏡と輪郭、そして醸し出す雰囲気が脚本家の橋田壽賀子さんに酷似していることから命名されました。
一時期はSNSのアイコンもそれらしく寄せており、その「ブサかわ」で愛嬌のあるビジュアルは、一度見たら忘れられません。

輝かしい学生時代の記憶

学生時代はバスケ部のキャプテンや、合唱コンクールで指揮者を経験するなど、意外にも中心的な存在だった。
しかし、学級委員長についても「やっていた気がする」と言っており、記憶が少し曖昧なところがある。

「養成所2回入学」という異例のキャリア

お笑い界でも非常に珍しいのが、その経歴です。
まずプロダクション人力舎の養成所「スクールJCA」に21期生として入学し、卒業。その後フリーで活動していましたが、何を思ったか今度は吉本興業の「NSC東京」に21期生として再入学しました。
結果として、JCA21期(オジンオズボーン高松など)とNSC21期(エイトブリッジなど)の両方に同期がいるという、謎のネットワークを持つに至りました。

虫一匹で配信が止まる「圧倒的な拒絶反応」

生配信中に部屋に小さな虫が出現した際、とりやまさんはパニックに陥ります。
「命に関わる」「本当の巨人のやつ」と大騒ぎし、画面から消えることもしばしば。
相方の森本さんが冷静にツッコむ中、本気で怯えるその姿は、視聴者に「この人、本当に現代社会で生きていけるのか?」という保護欲(あるいは困惑)を抱かせます。

既婚者、でも「実家の子供部屋」暮らし

とりやまさんは結婚されていますが、生活スタイルが極めて特殊です。
奥様がいながら、なぜか「実家の自分の部屋」で暮らし続けているというのです。
この「子供部屋おじさん」ならぬ「子供部屋既婚者」という身分は、おこたしゃべり内でも度々イジられていますが、本人は「これが一番効率がいい」と平然。この世俗に囚われない感覚こそが、彼の魅力でしょう。

自意識過剰が生んだ「コンビニ店員との攻防」

とりやまさんの真骨頂は、その「過剰な自意識」にあります。
例えばコンビニで、店員に「レジ袋はいりますか?」と聞かれることを極度に恐れ、聞かれる前に食い気味で「あ、大丈夫です!」と言ってしまう。
あるいは、店員が自分を認識しているのではないかと疑いすぎて、わざわざ遠くのコンビニまで足を運ぶなど、彼の日常は常に「他人からどう見られているか」との戦いなのです。

おこたしゃべり「毎日配信」のギネス級継続力

相方(?)であるトンツカタン森本さんと、YouTubeで「おこたしゃべり」をほぼ毎日配信しています。
どんなに忙しくても、体調が悪くても(骨折していても)、配信を止めないその継続力は狂気すら感じさせます。
当初は「1000回で終わる」と言われていましたが、気づけばその数字を大幅に更新。とりやまさんの生活の一部、というか「とりやま生配信」そのものになっています。

とりやま生配信のエピソード投稿

その他、とりやま生配信さんの伝説や逸話などのエピソードがありましたらコメント欄より投稿して頂けると嬉しいです。
今後のさらなるご活躍と、新たな伝説の誕生に期待しています。

https://amzn.to/4cImY9a

投稿されたエピソード