【爆笑注意】松田元太さんの最強「天然・伝説エピソード」まとめ!九九ニキの真実とは?

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今やバラエティ番組で見ない日はないほど大活躍中のTravis Japan・松田元太(まつだ げんた)さん。

端正なルックスとキレキレのダンスパフォーマンスでファンを魅了する一方、口を開けば誰も予想できない「天然発言」が飛び出すギャップで、お茶の間の人気を大爆発させています。

「実はこんな一面がある」どころか、もはや「天然エピソードの玉手箱」状態!今回は、そんな松田元太さんの愛すべきおバカキャラ&伝説的エピソードをこれでもかと徹底的に洗い出しました。

読めば必ず彼のことが好きになる、怒涛の天然エピソード10連発をお届けします!

※注意書き:当記事のエピソードはインターネット等の情報をまとめたもので真偽不明の場合や演出上の誇張が含まれる場合があります。エンタメとしてお楽しみください。

松田元太

松田元太の最強「天然・伝説」エピソード10選

1. 伝説の「九九ニキ」爆誕!ファンのうちわが数字だらけに

松田元太さんの代名詞とも言えるのが「九九が言えない」こと。特に7の段や8の段が鬼門で、「ににんがろく(2×2=6)」という迷言を生み出し、バラエティ番組で大きな話題を呼びました。
その結果、すっかり「九九ニキ」の異名が定着。コンサート会場では、彼を応援するファンが「7×4」「8×6」といった数字だけを書いたクセの強いうちわを持参するようになり、本人が「数字しかないんですよ!」と困惑する事態に発展しました。

2. 入浴剤と間違えて〇〇をお湯にダイブさせる

疲れた体を癒やそうとお風呂に入った際のエピソード。なんと松田さんは、入浴剤と自分のスマートフォンを間違えて、躊躇なく湯船にスマホを沈めてしまったそうです。
本人曰く「無意識だった」とのことですが、独自の発想力と直感で生きる彼らしい、もはや芸術的とも言える天然っぷりです。

3. 明石家さんまさんも大爆笑!「絶対バレない相づち」

人の話を聞くのが苦手だという松田さんは、バラエティ番組で明石家さんまさんに対し「話は聞いていないけど、相手には絶対にバレない相づち」を開発したと豪語。
相手によってトーンを使い分けるという謎の手法をドヤ顔で披露しましたが、さんまさんからは「どつかれるぞ、それ!」と大爆笑でツッコまれていました。

4. ロスで宇宙飛行士を海に誘う男

Travis Japanのアメリカ・ロサンゼルス留学時代のトークでのこと。スパの話題から海に行きたいという話になり、なんと共演していた宇宙飛行士の野口聡一さんに向かって「3人で(海に)一緒に行きませんか?」と突然ナンパのように誘い出しました。
これにはさんまさんも「野口さんと海に行きたいか!?」と立ち上がって大声でツッコむ事態に。相手の肩書きに物怖じしないピュアなコミュ力の高さが光る伝説です。

5. おバカ卒業宣言!?からの「好きな言葉は右左」

とあるお酒の席のトーク番組にて。「最近、九九の勉強をしている」と明かし、ついにおバカキャラからの卒業を宣言した松田さん。
二枚目キャラでいこうと奮闘したもののトークが上手く噛み合わず、共演者から「何を仰ってるんですか?」と総ツッコミを受けます。さらに最後の最後で「好きな言葉は?」と聞かれた際、堂々と「右左(みぎひだり)」と答え、結局おバカキャラをアップデートする結果となりました。

6. お家芸!?「TJポーズ」がいつも逆

Travis Japanには、両手を使って「T」と「J」の文字を作るお決まりのグループポーズ(TJポーズ)があります。しかし、松田さんは自己紹介や写真撮影の際、高確率で指の向きを間違えて「逆TJポーズ」をしてしまいます。
ファンの間では「今日も元太のTJが逆だった」「もはや通常運転」と、愛すべき恒例行事として楽しまれています。

7. 自分の年齢が分からなくなる「年齢迷子」

インスタライブなどの生配信中、ふとした瞬間に自分の年齢が分からなくなる「年齢迷子」に陥ることがあります。
グループの最年少(末っ子)であるにも関わらず、他のメンバーの年齢と混ざってしまうのか、「俺いま何歳だっけ?」と本気でキョトンとする姿は、計算では絶対に作れない生粋の天然です。

8. 干支が言えない!謎の動物がエントリー

九九に続いて苦手なのが「干支(えと)」。順番通りに言えないだけでなく、途中でなぜか干支には存在しない謎の動物(猫など)が堂々とエントリーしてくることも。
知の根幹を揺るがす独自の世界観を持っており、彼が何かを暗唱し始めるだけでスタジオに爆笑の緊張感が走ります。

9. アメリカ留学でのサバイバルイングリッシュ「ウォーター!」

武者修行としてアメリカへ渡った際、当初は英語が全く話せなかった松田さん。現地での生活はどうしていたのかと聞かれると、とにかくテンションとジェスチャー、そして「ウォーター!(Water)」という単語一つで乗り切っていたと語っています。
持ち前の明るさと愛嬌があれば、言語の壁も「ウォーター」で越えられることを証明した強メンタルエピソードです。

10. ドッキリ番組で猿と名勝負を繰り広げる

ドッキリ番組のレギュラーとして大活躍中の松田さん。中でも伝説化しているのが、ドッキリの仕掛け人である「猿(キクザル)」との知恵比べです。
人間の松田さんが知恵を絞って挑むものの、ことごとく猿に裏をかかれ、最終的に猿に完敗してしまうという奇跡の構図を生み出しました。「猿にも負けるアイドル」という新しいジャンルを開拓した瞬間です。

まとめ:愛されるべくして生まれた「奇跡のアイドル」

いかがだったでしょうか。
松田元太さんのエピソードは、どれも「そんなことある!?」と驚かされるものばかりですが、その裏には決して人を傷つけないピュアさと、圧倒的な愛嬌があります。

カッコいいパフォーマンスと、笑いの神に愛された天然っぷり。この底知れぬギャップこそが、彼が多くの人に愛され、バラエティ番組で引っ張りだこになっている最大の理由でしょう。これからもどんな「新しい伝説」を生み出してくれるのか、松田元太さんの活躍から目が離せません!

【読者の皆様へ】
あなたのお気に入りの「松田元太さんの天然・伝説エピソード」はどれですか?今回紹介しきれなかったエピソードをご存知の方は、ぜひコメント欄で教えてくださいね!

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