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銀シャリ・鰻和弘の「天然伝説」まとめ!ウナギを食べると死ぬ?私生活がもはや漫画を超えていた

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2016年のM-1グランプリ王者であり、今やテレビで見ない日はない実力派漫才コンビ「銀シャリ」。

そのボケ担当である鰻和弘(うなぎ・かずひろ)さんといえば、トレードマークの青いジャケットと、どこか憎めないチャーミングな笑顔が印象的ですよね。

しかし、彼の魅力は漫才の面白さだけではありません。実は、「日本に数人しかいない」と言われる超激レアな名字にまつわる驚愕のルールや、周囲を困惑(?)させる凄まじい天然エピソードの宝庫なのです!

今回は、知れば知るほど沼にハマる、銀シャリ・鰻さんの伝説&天然エピソードを大ボリュームでご紹介します!

※当記事のエピソードはインターネット等の情報をまとめたもので真偽不明の場合や演出上の誇張が含まれる場合があります。エンタメとしてお楽しみください。

鰻

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1. 日本に数人!「鰻」という名字にまつわる伝説

先祖代々の教え「ウナギを食べてはいけない」

鰻さんの名字は、日本全国でわずか数軒(一説には2世帯のみ)しか存在しないと言われる超希少なものです。そして鰻家には、代々伝わる恐ろしい家訓があります。それは、「ウナギを食べてはいけない」というもの。

もし食べてしまうと、「原因不明の体調不良に襲われる」「先祖が亡くなった」という嘘のような本当の話が語り継がれているのです。実際、鰻さんの曾祖父と祖父は、この禁忌を破ってウナギを食べた後に亡くなっているのだとか……。まさに現代に生きる伝説の名字ですね。

「うな重」はタレのかかったご飯だけ

この家訓を徹底的に守っている鰻さん。ロケなどでどうしても鰻屋に行く際は、ウナギそのものは食べず、「タレのかかったご飯」だけを食べるそうです。相方の橋本さんからも「実家の教えが強すぎる!」とツッコまれる定番ネタになっています。

2. 破壊力抜群!日常生活での天然エピソード

洗濯機の回転を確認したくて……

鰻さんの好奇心は時に危険を伴います。「全自動洗濯機が脱水する時、どのくらいの速さで回っているのか気になった」という鰻さん。あろうことか、激しく回転している洗濯槽に手を突っ込んで確かめようとしたそうです。結果、突き指で済んだのが奇跡というレベル。まさに予測不能な行動力です。

ホテルのベッドを「パン」だと思い込む

地方のホテルに宿泊した際のエピソード。部屋に入った瞬間、真っ白なシーツが綺麗に張られたベッドを見た鰻さんは、「うわぁ!めちゃくちゃデカいパンがある!」と歓喜してダイブしたそうです。清潔なシーツの質感が、彼には美味しそうなパンに見えてしまったのでしょうか……。

バイキングでの衝撃的な盛り付け

ホテルの朝食バイキングでのこと。色とりどりの料理が並ぶ中、鰻さんが皿に盛ってきたのは、なんと「白ご飯の上にパン」。さらにその横に少しの漬物。「炭水化物オン炭水化物」という、栄養バランスを完全に無視した(あるいは美学を感じる)盛り付けに、周囲は言葉を失ったといいます。

自転車で行ったことを忘れて電車で帰る

駅まで自転車で行ったにもかかわらず、帰りは当たり前のように電車で帰り、そのまま歩いて帰宅。翌朝「自転車がない!」と大騒ぎするのは日常茶飯事。忘れたこと自体を忘れ、盗難届を出そうとしたこともあるのだとか。

3. 芸人仲間も震える!仕事現場での伝説

大先輩への「お前、誰や?」事件

若手時代、楽屋にいた年配の男性をスタッフだと思い込み、「おっちゃん、これどこのお弁当?」と気さくに話しかけた鰻さん。しかし、そのお相手は関西落語界の重鎮。周囲が凍りつく中、本人は全く悪びれず、後から事実を知って「ええっ!偉い人やったん!?」と驚いていたそうです。

ロケ中に自分の家を探し始める

街ブラロケの最中、急に足が止まったかと思うと「あれ?ここ僕の家の近くや!」と言い出し、ロケの進行を無視して「自分の家がどっちか確認してきていいですか?」とスタッフに詰め寄ったこともあるそうです。公私混同という言葉すら超越した天然ぶりです。

「50音」が怪しい?

クイズ番組などで露呈することもありますが、鰻さんは時折、基本的な日本語の知識が抜け落ちることがあります。ある時、「あいうえお」の順番を確認しようとして、「あ・い・う・え……お、か?」と、なぜか疑問形になってしまったというエピソードは有名です。

4. 愛すべきキャラクター!ほっこり(?)エピソード

プロポーズの言葉は「名字、鰻になるけどいい?」

結婚する際、奥様に伝えたプロポーズの言葉も独特でした。「一生大切にする」といった言葉よりも先に、「鰻っていう名字になるけど、覚悟はできてる?」と確認したそうです。前述の「ウナギ食べられない呪い」を含めて受け入れてくれるか、彼なりの誠実な確認だったのでしょうね。

趣味の漫画「うなぎのぼり」

実は絵がとても上手な鰻さん。自作の漫画をSNSなどで公開していますが、そのタイトルは「うなぎのぼり」。名字を逆手に取ったセンスの良さと、独特のシュールな世界観はファンの間でも高く評価されています。天然な一面と、クリエイティブな才能のギャップがたまりません!

まとめ:銀シャリ鰻さんは「奇跡の生命体」だった!

いかがでしたでしょうか?
知れば知るほど、鰻和弘という人物の底知れぬ魅力(と恐怖?)が伝わったかと思います。

日本に数人しかいない名字を守り、洗濯機に手を突っ込み、ベッドをパンと間違える。これほどまでに真っ直ぐで、予測不能で、愛くるしい芸人さんは他にいません。

M-1王者としての確かな実力がありながら、どこか放っておけない「天然の天才」。これからも、その唯一無二のキャラクターで、私たちに爆笑と癒やしを届けてくれること間違いなしです!


あなたの知っている「鰻伝説」を教えてください!

今回ご紹介した以外にも、「こんな鰻さんのエピソードを知っている!」「あの番組でこんなこと言ってたよ!」という情報があれば、ぜひコメント欄で教えてくださいね!みんなで鰻さんの魅力を語り合いましょう!

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