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奇跡の一枚からプロレス技まで!橋本環奈さんのギャップ萌え伝説エピソード

「1000年に1人の美少女」としてブレイクし、今や国民的女優となった橋本環奈さん。
圧倒的なルックスからは想像もつかないような、豪快な酒豪伝説から、親しみやすすぎる天然エピソードまでまとめてみました。

奇跡の一枚の裏話からお酒にまつわる話まで。

※当記事のエピソードはインターネット等の情報をまとめたもので真偽不明の場合や演出上の誇張が含まれる場合があります。エンタメとしてお楽しみください。

橋本環奈

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橋本環奈の豪快!酒豪伝説エピソード

休肝日は「2杯まで」

大のお酒好きとして知られる橋本環奈さん。
番組で休肝日について聞かれた際、「2杯くらいまでは休肝日かなと思ってます」と名言を残した。
多い時は週7ペースで飲みに行き、毎日お酒を楽しんでいるらしい。

ドイツでカバンぶちまけ事件

ドイツでのロケの際、昼間からドイツビールを閉店間際まで飲み続けた。
お店のおじさんたちから「なんで子供がビール飲んでんだ?」という目で見られながらも飲みまくり、ハイテンションのまま道端にカバンの 中身をぶちまけてしまったという。
本人曰く「ドイツビールが美味しすぎた」とのこと。

酔うとIKKOさんになる

もともとゲラで笑い上戸だが、酔うとさらに陽気になる橋本環奈さん。
俳優の佐野勇斗さんの証言によると、酔って気分が良くなると口調がIKKOさんみたいになるという。
「わりばし~」など、四文字の言葉の語尾が不自然に上がってしまうらしい。

酔ってプロレス技をかける

お酒を飲んでバカみたいにテンションが上がってしまうと、周りの人にプロレス技をかけてしまう事がある。
さらにカラオケでも必ず歌うなど、飲み会では全力で楽しむスタイルを貫いている。

パジャマ姿でも飲みに行く

「付き合いのよすぎる女」とも呼ばれている橋本環奈さん。
夜、ベッドで「寝よっかな」とパジャマを着てくつろいでいる状態でも、呼ばれて楽しそうな飲み会だとわかればそのまま出かけてしまうという。

すぐ記憶を飛ばす

海外のビアガーデンで昼間からテンションが上がりすぎて、見ず知らずの外国人に絡み始めた事がある。
堂本光一さんに「どう絡むの?」と聞かれたが、「私も覚えてないんです。すぐ記憶飛ばしちゃうんで」とあっけらかんと答えた。

自宅にビールサーバー完備

ビールが大好きなあまり、自宅には業務用のビールサーバーを完備している。
ビールだけでなく芋焼酎も麦焼酎も大好きだといい、大御所芸人からも「すごいなこの世代!」と驚かれていた。

20歳の誕生日はドンペリで乾杯

20歳の誕生日を迎えた瞬間は家族と一緒に過ごし、初めてのお酒を飲んだ。
何のお酒かわからないまま注いでもらって飲んだが、のちにそれが高級シャンパンの「ドンペリ」だったと明かしている。

橋本環奈の奇跡の一枚・スカウト伝説

奇跡の一枚は「直談判」から生まれた

橋本環奈さんをスターダムに押し上げた「奇跡の一枚」。
実は当時、身長が低く他のメンバーとのバランスが悪いという理由で、その曲ではステージに立たせてもらえない予定だった。
しかし「端っこの後ろのほうでいいから踊らせて」と直談判し、広いステージの端で踊った姿がファンのカメラに収められ、奇跡を起こした。

「1000年に1人」の重圧

奇跡の一枚が拡散し「1000年に1人の美少女」というキャッチコピーがついた時、本人は「言葉だけがデカ過ぎて、1000年って何年?みたいな(笑)」と思っていたらしい。

環境の変化で親と大喧嘩

ブレイク直後、急激な環境の変化に気持ちが追いつかず、外で常に見られることが嫌になってしまった。
そのストレスで親にきつく当たってしまい大喧嘩に発展。普段全く怒らない父親からも激怒された事があり、その記憶は今でも鮮明に残っているという。

全員がスカウトされるものだと思っていた

地元・福岡に住んでいた頃、道を歩けば月に1回は必ずスカウトされていた。
あまりにも頻繁に声をかけられるため、橋本環奈さんは「街を歩いたら全員がスカウトされるものだ」と本気で勘違いして生きてきたらしい。

スーパーの試食コーナーでスカウト

スカウトされる場所も多岐にわたり、父親とスーパーへ買い物に行き、試食コーナーでウインナーなどを食べている時にもスカウトされた事がある。

橋本環奈の素顔・天然エピソード

双子の兄と喧嘩で傷だらけ

二卵性の双子の兄がいる橋本環奈さん。幼少期は2人とも自由奔放で元気すぎたという。
双子の兄と毎日のように激しい喧嘩をしており、顔には常に傷が絶えなかったらしい。

7歳上の兄には絶対服従

双子の兄の他に、7歳上の兄もいる。
一番上の兄はとても厳しく、計算ドリルや礼儀などを教え込まれたため、いまだに逆らうことができない。親よりも怖い存在だったらしい。

運動神経が良すぎて苦労する

高校時代は50m走で8.7秒を記録するなど、平均的な運動神経を持っていたが、ダンスやアクションの覚えは驚異的に早い。
ドラマで「パラパラをうまく踊れない女の子」を演じた際、運動神経が良いせいで「下手に見せる」ことの方が難しく、監督と猛特訓したという。

天使すぎる握力

運動神経は良いものの、握力は極端に弱い。
映画のイベントで瓶のラムネを開ける企画があった際、全く開けることができず、ファンから「天使の握力」と話題になった。

台本は家で読まない

セリフ覚えが異常に早く、「台本は読まない」と豪語している。
家で読み込むことはせず、「現場でリハーサルしているうちに覚えます」という天才肌な一面を持っている。

初対面で「家に行っていいですか」

人見知りを全くせず、共演者との距離を縮めるのが非常に早い。
初対面の共演者に対しても、平気で「おうちに遊びに行っていいですか」と聞き、実際に遊びに行ってしまう豪胆さを持っている。

平野紫耀の天然にツッコミ

映画で共演した平野紫耀さんが、本番中にセリフを言い間違えても全く気づかず、カットがかかった後に「なんでみんな笑ってるの?」とキョトンとしていた事がある。
その際、橋本環奈さんは「所々で天才的な部分を感じていました」と冷静にイジっていた。

クワガタを逃がして大捜索

小学生の頃、家族で沖縄の石垣島に旅行に行きクワガタを捕まえた。
しかし、ホテルの部屋で虫かごからクワガタが逃げ出してしまい、家族全員でホテルの部屋中を必死に探す羽目になった。

橋本環奈のエピソード投稿

抜群のルックスと、飾らない男前な性格のギャップが魅力の橋本環奈さん。今後のさらなる活躍から目が離せません。

その他、橋本環奈さんの伝説や逸話などの天然エピソードがありましたら、ページ最下部のコメント欄より投稿して頂けると嬉しいです。

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