
丸山桂里奈なでしこ時代の伝説から謎の差し入れオフサイド知らない問題など徹底解剖
丸山桂里奈丸山桂里奈さんの伝説 逸話 天然エピソードまとめました
元なでしこジャパンで、現在はバラエティ番組で大活躍の丸山桂里奈さんの伝説や逸話などのエピソードまとめてみました。
サッカーのルールを知らなかった話から、カッパ探索のぶっ飛びエピソードまで。
※当記事のエピソードはインターネット等の情報をまとめたもので真偽不明の場合や演出上の誇張が含まれる場合があります。エンタメとしてお楽しみください。

丸山桂里奈さん サッカー時代の伝説
オフサイドを知らなかった
丸山桂里奈さんは現役時代、オフサイドのルールを知らないままプレーしていた。
敵のゴールポストの後ろに隠れてパスを待っていたところ、試合後に監督から激怒されたという。
副審の役割を知らない
試合中、タッチラインにいる副審(線審)のことをただの旗を振るおじさんだと思っていた。
ワールドカップ優勝時も、基本的なルールをよく理解していないままプレーしていたらしい。
イエローカードとPKも謎
オフサイドだけでなく、イエローカードやPKといった基本的なルールや用語もよくわからないままだった。
それでも日本代表として活躍できたのは、圧倒的な身体能力と動物的な直感があったからだと言われている。
アップなしで試合に出場
2008年の北京オリンピックで、サブメンバーだった丸山桂里奈さんはウォーミングアップを全くせずに途中出場した。
理由は「そのまま立ち上がって試合に出て、ゴールを決めた方がカッコイイから」。
澤穂希さんが激怒
アップなしで出場した結果、全く動けず日本はドイツに敗北してしまった。
普段は温厚な澤穂希さんから「スーパーサブならもっと走れ!」と激怒された。
練習をサボる口実
澤穂希さんによると、現役時代の丸山桂里奈さんはいつもサボる理由を探していたという。
何かしら理由をつけては「痛い!」と言い訳を作り、練習を休もうとしていたらしい。
ワールドカップ決勝でのメンタル
ワールドカップという大舞台での決勝戦、プレッシャーを感じる選手が多い中、丸山桂里奈さんは全く緊張していなかった。
「自分が歴史を変えたい!早くボール来い!」とワクワクしながらピッチに立っていたという。

奇跡の一枚への不満
伝説の決勝ゴールを決めた後、雑誌などでその瞬間の写真が大きく使われた。
しかし、「川澄奈穂美さんとか可愛い写真ばっかりなのに、なんで私だけひどい顔の写真しかないのよ」と、偉業よりも自分の顔の写りを気にしていた。
丸山桂里奈さん バラエティ・日常の天然伝説
サッカーの解説出禁
引退後、初めてサッカーの試合解説の仕事をもらった丸山桂里奈さん。
しかし、試合中にサッカーとは全く無関係の話ばかりした結果、それ以来サッカー解説の仕事が一切来なくなった。
テレビの方が緊張する
ワールドカップの大舞台では全く緊張しなかった丸山桂里奈さんだが、テレビの収録は極度に緊張するらしい。
その理由は「サッカーはゴールがあるからわかるけど、テレビはゴールがどこかわからないから」。
共演者を震え上がらせる「謎手紙」
番組収録前、必ず共演者やスタッフに直筆の手紙と駄菓子を添えて挨拶にいく。
しかし、その手紙の内容が「背後は大丈夫?」など、脈絡のない謎のメッセージばかりで共演者を困惑させている。

オレンジ色のペンでクレーム
謎の手紙は元々オレンジ色や黄色のペンで書かれていた。
しかし、受け取った人から「何て書いてあるか読めない」とクレームが入り、それ以降は黒ペンで書くようになった。
丸山桂里奈さん曰く「何事も黒で始まるから」とのこと。
うまい棒への異常な執着
丸山桂里奈さんにとっての「ちょっとした贅沢」は、ドン・キホーテで売っている40本入りのビッグサイズうまい棒を買うこと。
「何でも大きいものがいい」という理由で、これを共演者への差し入れにしている。
地下駐車場まで追いかける
共演者にお菓子を渡すことに命を懸けており、麒麟の川島明さんが帰ろうとした際、地下の駐車場までお菓子を持って追いかけてきた事がある。
生放送前に大量の花火
ある朝の生放送の番組で、いつものお菓子の代わりに大量の花火を共演者に配った。
川島明さんから「本番中やから言わせてもらうけど、迷惑です」と笑顔でダメ出しされた。
未来から届く手紙
現役時代、海外遠征中に同じ部屋になったチームメイトの自宅住所を聞き出し、遠征先から手紙を出していた。
帰国してから忘れた頃に手紙が届くため、チームメイトからは「なぜ今一緒にいるのに住所を聞くのか」と不思議がられていた。
日記を封印した理由
以前は赤裸々な日記を書いていたが、テレビの撮影が自宅に入った際にスタッフに見られてしまった。
夫である本並健治さんに見られるとマズイという理由で、それ以降日記を書くのをやめた。
キジと明太子は知り合い?
番組で「ピリ辛!めんたいきじ鍋」を試食した際の一言。
「めんたいことキジは元々知り合いだったんですかね。めちゃくちゃ合う」と独特すぎる食レポを披露した。
右と左が存在する理由
「伊勢海老の濃厚カマンベールミルク鍋」を食べた際の食レポ。
「目をつぶって上を向いたら、こっちに北海道、こっちは三重県。きっと右と左ってそのためにあるのかなと思いました」と壮大なスケールで語った。
ダシ戦争
夫の本並健治さんとは、料理の味付けでよく喧嘩になる。
本並さんから「ダシをとれ」と注意されるが、丸山桂里奈さんは「最初にダシを入れちゃうと、ダシの味になっちゃうでしょ!」と反論し、絶対に譲らないらしい。
母乳を植木に
仕事中、授乳ができずに胸が張ってしまった際、トイレで搾乳することがある。
「栄養満点の母乳を捨てるのはもったいないから、植木にあげたい。でもテレビ局には植木があんまりないのが残念」と真顔で語った。
備蓄品のおにぎりが迷子
防災グッズとして携帯おにぎりを44個も備蓄しているが、箱の中に何が入っているか自分でも把握していない。
賞味期限が近づいたら食べるようにしているが、管理が適当すぎて夫の本並健治さんを呆れさせている。
カッパの存在を本気で信じる
丸山桂里奈さんは「カッパを探しに行きたい」と熱望し、旅行会社とタッグを組んで『本気でカッパを見つけに行こうバスツアー』を企画した。
「カッパを信じない人は悪い人」「カッパは緑で、キュウリが好き」と真剣に語っている。
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