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「サンタのクロース」って何?浜辺美波さんの笑える&可愛い伝説エピソード大公開

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浜辺美波さんの伝説 逸話 エピソードまとめました

芸能人の伝説や逸話などのエピソード集です。

圧倒的な透明感と演技力で国民的女優として大活躍する、浜辺美波さんの伝説や逸話などのエピソードをまとめてみました。

「サンタのクロース」発言から、美容院での悲劇まで。

※当記事のエピソードはインターネット等の情報をまとめたもので真偽不明の場合や演出上の誇張が含まれる場合があります。エンタメとしてお楽しみください。

浜辺美波

サンタのクロース事件

映画『屍人荘の殺人』の大ヒット御礼舞台挨拶での出来事。

クリスマスの話題になり、「いくつになってもプレゼントが欲しい。サンタのクロースって、そっちのほうでおっしゃる…」と、まさかの「サンタ」と「クロース」を切り離す謎の発言をした。

共演の中村倫也さんからすかさずツッコミが入り、会場を爆笑の渦に巻き込んだ伝説の天然エピソード。

美容室でのアシンメトリー事件

美容室で右側の髪だけを切ったタイミングで、担当の美容師が一旦席を外した。

戻ってきた美容師は「左側もすでに切った」と勘違いし、「まぁこんな感じかな?」と施術を終えようとしたという。

しかし浜辺美波さんは「まだ左を切ってないですよ」とどうしても言い出すことができず。

「そんな感じですかね」と笑顔で話を合わせ、そのまま片方だけ切ったアンバランスな状態で帰宅してしまったらしい。

お金を持たずにタクシー乗車

イベントのトークショーで明かしたうっかりエピソード。

タクシーに乗り込み、いざ目的地に到着した瞬間に、現金も交通系ICカードも一切持っていないことに気がついた。

「払えない!」と車内で本気でパニックになったらしい。

話しかけてくる店員への徹底的な対策

アパレルショップなどで、店員に話しかけられるのが大の苦手だという浜辺美波さん。

バラエティ番組では、店員を避けるために「常にイヤホンをして音楽を聴いているフリをする」「ものすごく急いでいる人のように早歩きで店内を回る」といった独特すぎる回避策を実践していると告白。

そのあまりに不器用な姿に、視聴者から「天然で可愛い」と反響が寄せられた。

金縛りの正体は弟

幼い頃、夜中に突然、息もできないほどの金縛りに遭ってしまった。

必死に恐怖と戦いながら目を開けてみると、実は弟が浜辺美波さんのみぞおちに足を乗せて、ぐんぐんと力強く押していただけだった。

本人は「あれは消したい恐怖」と笑いながら語っているらしい。

修学旅行はカツラでジェットコースター

中学生の修学旅行の時のエピソード。

ちょうどドラマ(『あの花』のメンマ役)の役作りで髪を金髪(銀髪)に染めていたため、学校の規則により「黒髪のカツラ」を着用して参加しなければならなかった。

遊園地のジェットコースターに乗る時も、カツラが風で吹き飛ばないように、必死に両手で頭を押さえながら乗っていたという。

ナポリタン丸飲みで悶絶

映画の撮影中、ナポリタンを大食いするシーンでの出来事。

監督から「ゆっくりでいいよ」と言われていたにも関わらず、なぜかテンパってしまい、急いで無理やり口に押し込もうとした。

結果、喉に詰まらせて「うわぁぁぁ」と悶絶。

共演の神木隆之介さんらを「無理しないで!」と大慌てさせたらしい。

運動神経が悪くスキップができない

完璧なルックスとは裏腹に、実は運動神経が絶望的に悪い。

バラエティ番組でスキップを披露した際には、手と足が一緒に出てしまう独特すぎる動きを見せ、スタジオを大爆笑させた。

本人も「運動は本当にダメ」と清々しく認めている。

山田裕貴さんへの謎の天然ツッコミ

映画『ゴジラ-1.0』の舞台挨拶での出来事。

共演の山田裕貴さんが海での過酷な撮影について熱く語っていた際、浜辺美波さんは「俳優だから(海に出るのは)俺」と即座に謎の天然ツッコミを入れてしまった。

さらに自身のワイヤーアクションについても「本当にあるのかなこれ?演じるの私だよね?」と、現場で常に天然すぎる疑問を抱いていたという。

小学生時代は本に没頭する「ぼっち」

今でこそ日本を代表する大人気女優だが、小学生時代はクラスで「ぼっち」だった事がある。

休み時間は女子同士で群れることなく、一人で静かに本を読んで過ごしていたという。

番組では「(掃除の時間に)机ごと廊下に出されたこともある」と、少しほろ苦いエピソードをあっけらかんと明るく語っている。

休日は二日連続で一歩も外に出ない

超インドア派であり、仕事がない休日は「二日連続で家から一歩も出ない」こともザラにある。

食事もデリバリーで済ませ、ベッドの上からほとんど動かずに過ごすという、国民的女優らしからぬ干物女っぷりを自ら暴露している。

クイズ不正解なのに無邪気にガッツポーズ

バラエティ番組のクイズコーナーに挑戦した時のこと。

自信満々に解答したものの見事に不正解だったが、なぜか両手を高く挙げて「やったぁ!」と無邪気に大喜びしてしまった。

周囲の共演者を「えっ?なんで喜んでるの?」と激しく戸惑わせた。

浜辺美波さんのエピソード投稿

圧倒的な美しさと、クスッと笑える天然っぷりのギャップが、浜辺美波さんが多くの人に愛される理由なのかもしれません。

今後のさらなるご活躍から目が離せませんね。

その他、浜辺美波さんの伝説や天然エピソードがありましたら、ぜひコメント欄より教えていただけると嬉しいです。

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