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南原清隆の伝説・天然エピソードまとめ!ウッチャンも認めるイイ人伝説

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南原清隆の伝説 逸話 エピソードまとめました

ウッチャンナンチャンとして一世を風靡し、現在はお昼の顔となっている南原清隆さん。
優しくてしっかり者というイメージが強い南原清隆さんですが、実は相方の内村光良さんや出川哲朗さんからは「本当の天然」と言われるほどのエピソードの持ち主。
そんな南原清隆さんの伝説や逸話などのエピソードをまとめてみました。

相方への神対応から、高下駄の話まで。

※当記事のエピソードはインターネット等の情報をまとめたもので真偽不明の場合や演出上の誇張が含まれる場合があります。エンタメとしてお楽しみください。

南原清隆

相方への電車賃神対応

若手時代、貧乏だった相方の内村光良さんが「電車賃がなくて用事のある駅まで行けない」と南原清隆さんに伝えた時の事。
別の駅にいた南原清隆さんは電車に乗って内村さんの最寄り駅まで駆けつけ、改札越しに無言で電車賃だけを渡して帰っていったという。
内村さんはこのエピソードについて「あいつ、優しいのよ」と語っている。

始球式で大リーガーにデッドボール

学生時代から運動神経抜群の南原清隆さん。
ある始球式を務める際、楽屋で入念にシャドーピッチングをしており、出川哲朗さんらから「あいつ何になりたいんだ?」と笑われていた。
しかし、いざ本番で投げたところ、バッターボックスの大リーグのスーパースター選手にデッドボールを当ててしまった。
出川哲朗さん曰く「俺が天然って言われがちだけど、本当の天然はこの人」らしい。

健康オタクすぎて胃が荒れる

健康維持に人一倍気を使っている南原清隆さん。
ある時、お医者さんから「チーズとバナナを食べたほうがいい」と勧められた。
真面目な南原清隆さんはそれを忠実に守り、半年間毎日欠かすことなくチーズとバナナを食べ続けた。
しかし、その結果、かえって胃が荒れてしまったらしい。

スタジオを高下駄で歩き回る

南原清隆さんは股関節を柔らかくするため、毎朝四股を踏んでいる。
さらに骨盤矯正とバランス感覚を鍛えるため、一本歯の高下駄を履いて公園を散歩している。
本番以外の時間はテレビ局のスタジオでも高下駄で歩き回っているため、東野幸治さんから「ボケかと思った」と笑われていた。

試食コーナーで序盤から満腹

長年お昼の番組でMCを務めているが、実は非常に食が細い。
共演者の生見愛瑠さんによると、試食コーナーで他の出演者が「もっと食べたい」と思っているような序盤から、南原清隆さんはすでにお腹いっぱいの顔をしているという。

息子を「さん」付けで呼ぶ

南原清隆さんには息子さんがいるが、小さい頃からずっと「さん」付けで呼んでいる。
理由は「一人の人間として対峙したいから」であり、さん付けで呼ぶことで怒る時も段階を踏めるかららしい。
これを聞いた笑福亭鶴瓶さんは「ええな、それ。俺もそうしよ」と感心していた。

狂言の世界にハマりすぎる

番組の企画で初めて狂言を体験した南原清隆さん。
最初は難しそうと思っていたが、「コントと変わらない!」と衝撃を受け、そのまま狂言にどっぷりとハマってしまった。
「和みたい人は抹茶を飲むか狂言を見ればいい」と語り、プロレスに例えて「ジャイアント馬場がいた頃の全日本プロレスみたいなもの」と熱弁している。

武藤敬司のブレーンバスターで死にかける

大のプロレスファンでもある南原清隆さん。
約30年前の番組で、憧れの武藤敬司さんにプロレス技の「ブレーンバスター」をかけられた。
その際、「一瞬呼吸が止まってマジ死ぬかと思った」というが、今となってはいい思い出であり、勲章だという。

還暦になっても「はっぱ隊」のスタイル維持

かつて番組から誕生し人気を博した「はっぱ隊」。
南原清隆さんは50代後半になっても音楽イベントに「はっぱ隊隊長」として参加し、全力のダンスを披露した。
ファンからは「スタイルが全然変わっていない」と驚きの声があがった。

南原清隆さんのエピソード投稿

その他、南原清隆さんの伝説や逸話などのエピソードがありましたらページ最下部のエピソード投稿欄より投稿して頂けると嬉しいです。

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